小学館の総合学習教室「小学館アカデミー」の幼児英語、小1準備、小学生英語、中学準備英語、小学生算数・国語、中学生など各コースのご案内


わくわくパーク


1)右上のダウンロードボタンをクリックして、ファイルをデスクトップなどに保存してください。
2)保存したファイルをA4の厚紙(裏映りしない程度の厚さのもの【推奨:最厚口】)に印刷します。
3)線に沿って切り、カードにします。
※PDFをご覧になるには、Adobe社の Adobe Reader が必要です。Adobe社のサイトより無償でダウンロードできます。

言葉の発音を確認!

背中でspelling game!

相手の背中に指で1文字ずつアルファベット(つづり)を書いていき、
何の単語か当ててもらうゲームです。
背中に書かれた文字を頭の中で並べて、単語を当てられたらポイントゲットです。


小学館アカデミーでは、専任の講師が様々なアクティビティを使いながら、子どもたちの英語力を伸ばしています。

【準備】
PQRカードを2セット用意します。
ホームページで単語の発音を練習しましょう。
アルファベットの形を覚えておきましょう。

【遊び方】(プレイヤーは2名以上)

まず、ジャンケンをして順番を決めます。
勝った人(プレイヤーA)は、単語カードをみてアルファベット
(単語のつづり)を1文字ずつ相手の背中に書いていきます。
負けた人(プレイヤーB)は、背中に書かれた単語のつづりから何の単語か当てます。

1) プレイヤーAはカード(1セット15枚)をよくシャッフルし、
   プレイヤーBに3枚選んでもらいます。この時、
   プレイヤーBは選んだカードを見てはいけません。

2)プレイヤーBは、もう1セットの15枚のカードを自分の前に表にして並べます。
   (ゲーム中に単語を見て確認するため。)

3)プレイヤーAは、プレイヤーBが選んだカードのうち1枚を選び、つづりを1文字ずつプレイヤーBの背中に指で書きます。

4)プレイヤーBは書かれたつづりから何の単語か考えて当てます。チャンスは3回です。
   1回目で当てられたら3ポイント、2回目で当てられたら2ポイント、3回目で当てられたら1ポイント、
   3回とも外れてしまったら、ポイントはもらえません。

 プレイヤーAが、R‐A‐B‐B‐I‐TとプレイヤーBの背中に指で書いていく。

A: What is this?
B: Is it "R"?
A: That's right! Then, what's this?
B: Hmm... Is it "A"?
A: Yes.

(このようにして単語のつづりを1文字ずつ最後まで書いていく。)

A: So, what is the word?
B: Is it "rabbit"?
A: Yes, it is!

※答えるチャンスは3回です。交代してゲームを行い、
 最後に合計で一番ポイントを獲得できたプレイヤーが勝ちです。
※プレイヤーBが大人の場合には、カードを参照しないで単語を答えると、ゲームが難しくなります。


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